京都市の放課後等デイサービスこだま
お問い合わせ先 075-382-1666

こだまについて こだまブログ
京都市の放課後等デイサービスこだま > 放課後デイサービスとは

放課後デイサービスとは

対象となる児童

6歳から18歳まで(小学生から高校生)の発達につまずきのある児童や障がいのある児童が対象で、日常の生活における基本的な動作やルール・マナーなどの指導、知識や技能の付与、集団生活への適応訓練の実施などを行います。

 

放課後等デイサービスの職員

放課後等デイサービスには、厚生労働省により定められた人員の配置が必要となります。当放課後等デイサービスでは、以下の資格を持つ職員が支援をさせて頂きます。

 

管理者・児童発達管理責任者(常勤兼務)

保有資格:介護福祉士・児童発達管理責任者研修終了・相談支援初任者研修終了・強度行動障害従事者・喀痰吸引1号。同行援護初任者応用研修終了

10年以上の障害児者に対する支援を行っており、日々のお困りごとやご希望等をお聞きし適切な支援への計画等を作成致します。

 

児童指導員(常勤)

保有資格:中・高校教員免許

支援学校等にて9年間の経験があり、児童の直接的な支援に従事致します。

 

児童指導員

児童福祉施設にて2年の経験があり、児童の直接的な支援に従事致します。

 

指導員(常勤)

保有資格:介護職員初任者研修

約2年間の障害児者に対する支援を行っており、児童の直接的な支援に従事致します。

 

放課後等デイサービスで行うサービス

放課後等デイサービスでは、日常生活を送る上で必要となるスキルを習得するために、訓練や社会との交流を促進することを目的としたメニューを設けます。

当放課後等デイサービスでは、創作活動や外出など児童に合ったプログラムを設定し、得意を伸ばし不得意を克服していけるように取り組みます。